よくいただくご質問

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保険は使えますか?

当院は各種保険取扱・交通事故・労災・通災など、ケガによる痛みに適用できます。

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接骨院(整骨院)と整体院の違いは?

接骨院は柔道整復師の国家資格取得者が治療しています。この国家資格は医療行為と法律で定められているために、保険制度が適応されます。これに対し整体院は民間資格である整体の技術を学んだ人が経営するところで、この民間資格は法律で医療行為とは認められていません。そのため保険が適応されないのです。

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交通事故の治療は受けられますか?

交通事故など、第三者(加害者)から受けたケガ・病気の治療費は、加害者が負担するのが原則ですので受けられます。やむを得ず国民健康保険で治療を受ける時は、市役所に「第三者の行為による被害届」を必ず提出してください。交通事故でお悩みの時にはご相談ください。

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加圧トレーニングってなんですか?

「加圧トレーニング」の発明者である佐藤義昭先生は、ボディビルにあこがれて中学生の頃からトレーニングを続けていました。当時は専門のジムもなかったので方法は自己流。試行錯誤を繰り返す毎日でした。ある法事の席でのことです。お経を聞きながら長時間正座していたため、足がしびれてきました。しびれを和らげる為にマッサージをしてみたところ、その時のふくらはぎの張り具合が、トレーニングを行って「追い込んだ」時に非常に似ていたのです。佐藤先生は、その時の自分の足はどんな状態なのかを検証していきました。「トレーニングをしている時も正座をしている時も、血行が悪くなっている。 ということは、血流を悪くすれば、人工的にハードなトレーニングをした状態を作り出せるのではないか」 このひらめきから、加圧トレーニングは誕生したのです。その後は、いかにして血流を制限するか、どの程度の圧力を加えるべきなのかなど、何度もトライ&エラーを繰り返しました。誰でも実践できるトレーニングにするには、方法を確立するのと同時に、安全性も確保しなくてはならなかったからです。そうして、45年以上の歳月を費やした試行錯誤と研究の結果、現在の加圧トレーニングが生まれたのです。また、より広範囲な分野に、加圧トレーニングが応用できる可能性も広がってきています。詳しくはこちらをご覧ください。

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レントゲンは撮れますか?

公益社団法人・接骨師会顧問医の先生にご紹介いたします。その後の処置、治療は当院で致します。

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ストレッチを教えてくれますか?

運動不足になると体の動かす幅が少しずつ小さくなっていき、手や足など、関節の動く範囲が狭くなってしまいます(可動域の減少)。これは靭帯や筋肉の伸縮性が失われている証拠です。あわてて走ったりすると肉離れになるかもしれません。ケガの予防・血行促進・若さを保つ・気分転換にも効果的です。皆さまにあったストレッチをお教えいたします。

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駐車場は何処にありますか?

治療院の後ろに1台・100メートル離れた場所に2台あります。また、駅前通りの白線の枠に10時~5時まで無料で駐車できます。お電話下さればスタッフが誘導いたします。

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