目からウロコ! カラダにいい”食べもの”と”栄養”のお話  カリフラワー

 冬から春にかけて旬を迎えるカリフラワーは特にビタミンCが豊富な野菜で、125g食べれば1日に必要な摂取量をほぼまかなえるほどです。ビタミンCの代表的な効能としては、免疫力アップ、抗ウイルス、抗ストレスなどの作用があります。その他にも、便秘解消に役立つ食物繊維や、疲労回復に役立つビタミンB1・B2が含まれています。

カリフラワー

カリフラワーの上手な選び方は?
●つぼみの部分が密集して締まりがあり、盛り上がっているもの。
●軸の切り口が変色していたり、スが入っていたりするものは避ける。

保存方法
■乾燥を防ぐため、ビニール袋に入れてから冷蔵庫の野菜室に立てて保存します。
■カリフラワーはあまり日持ちしないため、早めにゆでたり蒸したりして加熱しておきましょう。
■冷凍保存する場合は、生ではなく火を通した状態のものがおすすめです。
■冷凍したものを調理する際は、自然解凍してから使用したり、スープや
 煮物などに凍ったまま入れて使いましょう。

調理のポイント
●ビタミンCの豊富なカリフラワーは、ビタミンE(かぼちゃなど)、β-カロテン(緑黄色野菜など)の豊富な食材と一緒に調理をすると、抗酸 化作用が高まるため風邪予防に効果的です。

カリフラワーを使ったお料理レシピ  カリフラワーとブロッコリーのナッツ和え

栄養価(1人分)エネルギー129kcal・塩分1.3g

材料(2人分)
  カリフラワー・ブロッコリー……各1/4株
  ピーナッツ………………………………30g
  濃口しょうゆ・みりん………各大さじ1/2
  練りからし………………………小さじ1/4
  塩……………………………………………少々

作り方
①カリフラワーとブロッコリーは小房に切り分
 けてゆで、水分をふき取る。
②ピーナッツはすり鉢でよくすり、aと混ぜる。
③①と②を和え、塩で味を整えてから器に盛
 る。

ワンポイント
 カリフラワーの抗酸化力を生かすため、
β―カロテンやビタミンCが豊富なブロッ
コリーと、ビタミンEを含むピーナッツを
組み合わせました。
 おいしく仕上げるポイントは、カリフラワー
やブロッコリーをゆでた後、しっかりと水分を
きることです。水分が多いと味がぼやけるた
め、キッチンペーパーなどで水分をふき取って
から和えるようにしましょう。

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